色あせた服を染めて長く着よう!<黒・濃紺の服 色あせ・日焼け・白っぽさ>

洋服はどうしても、ある程度着用すると色があせてきます。
それほど着ていない服でも、日に焼けて変色し、着られなくなってしまうこともしばしば。特に黒い服は、ベルトやポケットなど、よくこすれる部分が白っぽくなって目立ちますよね。
色あせたものはリサイクルショップでも買い取ってもらえないので、部屋着にしたり、 処分していたかたも多いのではないでしょうか。
リ・カラー(Re:color)の染め直しなら、色あせて着られなくなった服も新品のようによみがえります!

アーメン(ARMEN)のキルティングコートもこの通り。

アーメンのコート

今まで何度かアーメンのコートを染めさせていただいておりますが、縫製糸が綿糸のようで、糸も染まるので自然な仕上がりです。
素材がコットンメインで縮みや型崩れのリスクも少ないので、色あせたアーメンでお悩みの方は、一度お気軽にご相談フォームよりお問い合わせください 🙂

 

そしてアーメン(ARMEN)のコートと同じく、女性に人気なブランド、マーガレットハウエル(MHL)。
染め替えのご相談も数多くいただきます。

マーガレットハウエルの染め直し

白地のタグは染まりますので、染めたくない場合は取り外してからお送りください。
マーガレットハウエルの染め替え事例一覧はこちら

 

続いては、若い男性に人気のブランドシュプリーム(Supreme)。
近頃本当にたくさん染めさせていただいています。

色あせたパーカーを染め直し

色あせたシュプリーム(Supreme)のパーカーも、きれいに染まりました。
ボックスロゴは染まらず残っています。(ワッペンや刺繍は素材によっては染まる場合があります)

シュプリーム(Supreme)の染め替え事例一覧はこちら

 

そしてこちらのブランドも人気です。
「ポロシャツといえば」の、ラコステ(LACOSTE)です。

色あせたラコステポロシャツを染め直し

半袖ポロシャツは夏の紫外線や、頻繁な洗濯などですぐに色あせしやすいですが、染めなおしによってきれいになりました。

でもよく見ると、ワニのマークも同じく染まっています。
今までの事例ですと、白いワニは染まりませんでしたが、緑のワニは90%以上染まっています。
(白いワニの場合も、体は染まっていませんが縁部分は染まっています)

ラコステ

 

ご覧いただいたように、染め直し・染め替えで洋服の寿命を延ばせます。
色あせだけでなく、消えないシミがある洋服などでお困りの場合は お気軽にお問合せフォームよりお問い合わせください。

 

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